更新履歴


研究会風景
2018.3.14 第6回日本都市計画学会中国四国支部 山口県立地適正化計画研究会

2018年3月14日に山口県宇部市にて、「第6回日本都市計画学会中国四国支部 山口県立地適正化計画研究会(代表 鵤教授)」を開催しました。
本研究会では、以下の5題について、報告していただきました。

山本俊彦氏(国土交通省中国地方整備局)立地適正化計画に関するトピック
池森佳治氏(宇部市)宇部市立地適正化計画の進捗状況
小澤武範氏(山口県)住民参加手法のガイドラインについて
宮崎慎也氏(山口大学)立地適正化計画にみる計画方針に関する研究
福井颯人氏(山口大学)市街化区域内農地の現状と課題に関する研究

山本俊彦氏(国土交通省中国  池森佳治氏(宇部市)     小澤武範氏(山口県)     宮崎慎也氏(山口大学)    福井颯人氏(山口大学)
地方整備局)

発表写真
2018.3.4 2016年度日本建築学会中国支部研究発表会
呉工業高等専門学校にて開催された2017年度日本建築学会中国支部研究発表会に参加しました。本研究室から19名の学生が発表しました。

集合写真

2018.2.22 卒業論文審査会
卒業論文審査会において、本研究室から6名の学生が発表しました。

岡田: 街並み環境整備事業における景観の経済的価値に関する研究
高橋: 郊外住宅地におけるスマートコミュニティ形成の環境性能評価に関する研究
福井: 地方都市における市街化区域内農地の現状と課題に関する研究
宮崎: 立地適正化計画策定都市にみる計画方針に関する研究
甲斐: 卒業設計:知に惹くみちー図書館の複合化による市街地再生ー
付帯論文:地方都市における複合機能を有する図書館の整備手法に関する研究
松尾: 卒業設計:暮らしを彩る健康交流拠点
付帯論文:地方都市における健康増進空間の整備手法に関する研究


集合写真

2018.2.15 修士論文審査会
修士論文審査会において、本研究室から5名の学生が発表しました。

饗庭: 地方都市における市街地再開発事業によるメインストリートの再生手法に関する研究
甲田: スマートシティ計画による既成市街地の環境負荷低減に関する研究
西村: エキスパートシステムを用いた広域都市圏における居住誘導区域指定手法に関する研究
牧平: 都市計画法第34条11号に基づく条例改正と開発動向に関する研究
森定: 市街地再生からみた庁舎移転の効果を課題に関する研究

公聴会発表風景
2018.2.9 博士論文公聴会
2018年2月9日に開催された博士論文公聴会で、本研究室の博士後期課程3年の坪井が発表しました。

坪井: 地方自治体のコンパクトシティ計画策定支援手法に関する研究


集合写真

研究発表

2018.1.5-1.8 国際会議AURG in Nanjing (中国)
2018年1月5日から8日において中国の南京で開催された国際会議AURG(International Symposium on City Planning and Environmental Management in Asian Countries)に参加しました。当研究室からは以下の8名が発表しました。また、博士後期課程3年の坪井がBest Paper 賞を受賞しました。

Development of the Planning Support System for a Compact City in Consideration of the Development Potential : Shirou TSUBOI
The Urban Design Methods of Public-Art Installation Space in Japanese Cities : Yanhan YANG
Main Street Revitalization Methods by Integrating Street and Roadside : Megumi AIBA
Study on Environmental Footprint Reduction of the Built-up Area by the Smart Community Plan : Hikaru KODA
Proposal of a Planning Support System for a Compact City considering Area Division System in Japan using an Expert System : Sachi NISHIMURA
Suburban Sprawl and Development Impact Factors in Japanese Local Cities : Masahiro MAKIHIRA
Effects and Issues of a City Hall Relocation for Urban Revitalization : Ryota MORISADA
Visual Feature and Utilization Method of “Picturesque Landscape” in the Coast Area of Seto Inland Sea : Yichuan ZHANG

集合写真
2017.11.17-11.19 明治大学合同ゼミ
2017年11月17日から19日に山口県宇部市にて、明治大学との合同ゼミを開催しました。本大学からは12名の学生が研究発表を行い、研究に対する意見交換を行いました。

鵤先生挨拶

研究発表

まち歩き風景(宇部市・山口市)

集合写真 
2017.11.3-11.5 五大学合同ゼミ
2017年11月3日から5日に豊橋技術科学大学にて、五大学合同ゼミ(山口大学、長岡技術科学大学、豊橋技術科学大学、東北大学、千葉大学)に参加しました。本大学からは9名の学生が研究発表をしました。

学生発表

質疑応答

豊橋市まち歩き風景

山崎満広氏(Ziba Design, Inc.   

2017.09.05 コンパクトシティ講演会「世界で一番住みたい街をつくる〜ポートランド市の挑戦〜」
2017年9月5日(火)に、山崎満広氏(Ziba Design, Inc.)を講師としてお迎えし、コンパクトシティ講演会、「世界で一番住みたい街をつくる〜ポートランド市の挑戦〜」と題して、ポートランド市のサステナブルな都市づくり等についてご講演していただきました。
講演会の概要はこちら


鵤心治教授(山口大学大学院)

講演会風景

質疑応答風景

研究協議会発表者5名
(左から、日高洋氏(広島市)、山崎満広氏(Ziba Design, Inc.)、岩永裕人氏(アール・アイ・エー)、出口敦教授(東京大学)、中井検裕教授(東京工業大学))とコーディネーター(鵤心治教授(山口大学))
2017.08.31-09.03 2017年度日本建築学会大会(中国)
2017年8月31日~9月3日に広島工業大学にて開催された2017年度日本建築学会大会(中国)に参加しました。本研究室から、14題目の研究を発表しました。また、都市計画本委員会委員長の鵤心治教授(山口大学大学院)が登壇した都市計画部門の研究協議会である「コンパクトシティの政策・計画からデザインへ」に参加しました。

主題解説 (鵤心治教授 (山口大学))

研究協議会発表風景

研究協議会討論風景

都市計画委員会懇親会風景

研究発表@

研究発表A

質疑応答

集合写真
2017.08.05 常翔会(OB・OG会)
2017年8月5日にヒストリア宇部にて、常翔会(OB・OG会)を開催しました。
OB・OGから会社説明や業務内容の説明をしていただき、また、学生から研究発表やこれまでの活動を発表し、活発な意見交換を行いました。

OBによる仕事説明

学生による研究発表

質疑応答風景

研究会の様子
2017.7.27 第5回日本都市計画学会中国四国支部 山口県立地適正化計画研究会
2017年7月27日に山口県宇部市にて、「第5回日本都市計画学会中国四国支部 山口県立地適正化計画研究会(代表 鵤教授)」を開催しました。
本研究会では、以下の5題について、報告していただきました。

山本俊彦氏(国土交通省中国地方整備局):中国地方における立地適正化計画 〜課題分析〜
中村光孝氏(周南市):周南市立地適正化計画と都市機能誘導区域内プロジェクト
貝原俊郎氏(高梁市):高梁市立地適正化計画と都市機能誘導区域内プロジェクト
杉原礼子氏(山口大学):研究報告「ポートランド市の計画方針を組み込んだコンパクトシティ計画支援システム」
小澤武範氏(山口県):公表された立地適正化計画のデータについて

山本俊彦氏(国土交通省中国地方整備局)

中村光孝氏(周南市)

貝原俊郎氏(高梁市)

杉原礼子氏(山口大学)

小澤武範氏(山口県)

集合写真
2017.07.11-07.14 CUPUM 2017
2017年7月11日~7月14日に開催されたCUPUM 2017(15th International Conference on Computers in Urban Planning and Urban Management)に参加し、以下の2編を発表しました。
また、アデレード、シドニーなどの都市視察を行いました

著  者:Reiko Sugihara, Shinji Ikaruga, Takeshi Kobayashi, Junhwan Song, Shichen Zhao,Tom Armstrong, Nick Kobel
タイトル:Proposal of a Support System for Formulating Compact City Planning Based on the
     "20-Minute Neighborhoods" Concept

著  者:Takeshi Kobayashi, Shinji Ikaruga, Junhwan Song, Reiko Sugihara, Ohgai Akira
タイトル:Proposal of Designation Method of Suburban Community Base for Compact City

発表風景(杉原)

発表風景(小林)

都市視察風景

石鎚山山頂にて
研究室合宿
研究室合宿を愛媛県西条市にて実施し、研究ゼミ、石鎚山登山、都市視察(松山市)を行いました。
鵤研究室では、毎年、九州地方の最高峰、九重山(1,791m)、中国地方の最高峰、大山(1,729m)、四国、西日本の最高峰、石鎚山(1,982m)をローテーションで登頂しています。

石鎚山登山風景

都市視察風景

山口大学修了式・卒業式
2017.3.21 2016年度山口大学卒業式
2016年3月21日に山口大学修了式・卒業式が開催され、本研究室から9名の大学院生が修士課程を修了しました。また、6名の学部生が卒業し、山口大学大学院に進学しました。

2017.3.21 学部長賞・ベストプレゼンテーション賞の受賞
本研究室の杉原が学部長賞を受賞しました。
また、杉原の卒業論文と山内の修士論文がベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

日本建築学会中国支部研究発表会
2017.3.05 2016年度日本建築学会中国支部研究発表会
島根大学にて開催された2016年度日本建築学会中国支部研究発表会に参加しました。本研究室から19名の学生が発表しました。

卒業論文審査会
2017.2.23 卒業論文審査会
卒業論文審査会において、本研究室から6名の学生が発表しました。

杉原:ポートランド市の計画方針を組込んだコンパクトシティ計画策定支援システムの提案
高桑:コンパクトシティ政策を見据えた医療施設の立地動向に関する研究
永田:瀬戸内海周辺におけるパブリックアート設置空間のデザイン手法に関する研究
永峰:地方都市の市街地再生に資するパブリックスペースの介入手法に関する研究
松葉:地方都市の駅と医療施設の立地に関する研究
   卒業設計:駅周辺賑わい拠点再生計画
矢野:メインストリートを活かした庁舎建て替えによる中心市街地の再生手法
   卒業設計:紡ぐ庁舎

修士論文審査会
2017.2.16 修士論文審査会
修士論文審査会において、本研究室から9名の学生が発表しました。

岩本:瀬戸内海沿岸地域の「絵になる景観」の視覚的特徴とまちづくり手法に関する研究
江崎:景観計画の届出運用の課題と計画変更に関する研究
下田:小学校区に基づく地域コミュニティ核の設定手法に関する研究
田川:石州瓦による赤瓦眺望景観とその視点場の特徴に関する研究
中原:都市再生の観点からみた地方都市における鉄道駅周辺地区の整備に関する研究
松島:線引き制度運用からみた県境を跨いだ広域都市圏における土地利用動向に関する研究
山内:パブリックアート設置空間の都市デザイン手法に関する研究
米田:都市計画法第34条11号にもとづく開発動向と条例改正に関する研究
渡邉:複合機能を有する図書館の整備手法と市街地活性化との関係に関する研究

研究会風景

2016.12.21 「第4回日本都市計画学会中国四国支部 山口県立地適正化計画研究会」
2016年12月21日に山口県宇部市にて、「第4回日本都市計画学会中国四国支部 山口県立地適正化計画研究会(代表 鵤教授)」を開催しました。立地適正化計画を策定している札幌市と花巻市の担当者を講師としてお呼びし、立地適正化計画の策定手法や策定後の取り組み等について、ご講演していただきました。

札幌市 都市計画部都市計画課課長
稲垣幸直氏
 

花巻市 建設部都市再生室室長 
井元尚充氏
 

山口大学大学院 教授 
鵤心治氏(研究会代表)

中国地方整備局 建政部部長 
笠谷雅也氏

山口県 土木建築部都市計画課課長 
阿部雅昭氏
   

集合写真
2016.11.14-11.15 合同ゼミ
2016年11月14日から15日に千葉大学にて開催された5大学合同ゼミ(山口大学、長岡技術科学大学、豊橋技術科学大学、東北大学、千葉大学)に参加しました。本大学からは16名の学生が発表しました。


発表風景

質疑応答

研究発表風景
2016.08.24-08.26 2016年度日本建築学会大会(九州)
2016年8月24日から26日に福岡大学にて開催された、2016年度日本建築学会大会(九州)に参加し、本研究室から17題目の研究を発表しました。

質疑応答風景懇親会風景

懇親会風景

OB会集合写真
2016.08.06 常翔会(OB・OG会)
2016年8月6日に常盤工業会館にて、常翔会(OB・OG会)を開催しました。
学生から研究発表やこれまでの活動発表、OB・OGから会社の仕事内容説明を発表していただきました。



学生発表風景

OB発表風景

質疑応答風景

DDSS発表会場(PSV stadion)にて
2016.06.27-28 DDSS Conference 2016
2016年6月27、28日に開催されたDDSS (design & decision support systems) conference 2016に参加し、以下の3編を発表しました。
また、アムステルダム、アイントホーフェン、デルフトなどの都市調査を行いました。

Tsuboi, S., S. Ikaruga, T. Kobayashi and S. Nishimura :
The effectiveness of the compact city plan of local government after abolishing the Area Division System
Nishimura, S., S. Ikaruga, S. Tsuboi, T. Kobayashi and J. Song :
Using the expert system theory in the development of support methods for a compact city plan
Song, J., S. Ikaruga and A. Deguchi :
Morphological change of urban spatial structures overviewed through analysis on tower construction trend in Tokyo


発表風景(西村)

発表風景(坪井)

発表風景(宋)

都市調査風景

大山頂上にて
研究室合宿
研究室合宿を鳥取県大山町にて実施し、研究ゼミ、大山登山、都市視察(尾道)を行いました。


大山稜線を背景に

教授と共に

登山道脇に咲いている谷空木(タニウツギ)

花見(今年度メンバーによる集合写真)

2016.4.7 第一回研究室ゼミ
2016年4月7日に鵤研究室第一回ゼミを開催しました。
第一回ゼミは今年度の研究室活動や年間スケジュール、研究テーマ等を議題として開催され、今年度の活動が開始しました。


卒業式
2016.3.22 2015年度山口大学卒業式
2016年3月22日に修了式・卒業式が開催され、本研究から4名の大学院生が修士課程を修了し、6名の学部生が卒業し、大学院に進学しました。


2016.3.22 常盤賞・ベストプレゼンテーション賞の受賞、優秀卒業設計作品への選出
本研究室の西村が常盤賞と卒業論文発表ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
また、饗庭が日本建築学会中国支部優秀卒業設計作品に選ばれました。

日本建築学会中国支部研究発表会
2016.3.6 2015年度日本建築学会中国支部研究発表会
近畿大学工学部にて開催された、2015年度日本建築学会中国支部研究発表会に本研究室から20名が研究を発表しました。

卒業論文審査会
2016.2.23 卒業論文審査会
卒業論文審査会において、本研究室から学士4年の甲田、柴田、西村、牧平、饗庭、森定の6名が発表しました。
甲田:スマートコミュニティによる地方都市の住宅団地再生手法に関する研究
柴田:街並み環境整備事業の実施地区における景観規制による経済的効果に関する研究
西村:エキスパートシステム理論による居住誘導区域指定手法に関する研究
牧平:都市計画法第34条11号による開発条例を運用した都市の開発・農地転用動向とその影響要因に関する研究
饗庭:地方都市におけるメインストリートの再生手法に関する研究 
   卒業設計「山口駅通り再生」
森定:庁舎建て替えに伴う中心市街地活性化に関する研究
   卒業設計「駅前庁舎」

修士論文審査会
2016.2.17 修士論文審査会
修士論文審査会において、本研究室から修士2年の井料、奥、辻、外谷の4名が発表しました。
井料:県境を跨いだ広域都市圏の開発実態及び開発ポテンシャルに関する研究
奥 :歴史的市街地における住民意向からみた街区特性評価に関する研究
辻 :スマートシティ構想における都市構造と環境負荷低減効果に関する研究
外谷:広域都市圏における集約型都市構造の環境性能評価に関する研究

AURG(ハサヌディン大学にて)

2016.1.9-1.11 国際会議AURG in Makassar(インドネシア)
インドネシア・マカッサルにて開催された国際会議AURGに参加しました。当研究室からは以下の6題を発表しました。

・Characteristic of Sculpture Installation by Made-to-Order Method for Urban Design :山内康平

・The urban structure and the environmental effect for the Smart City initiative :辻誠也

・Occurrence Factors of a Large Vacant Lot in a Central District and its Utilization by Local Governments :小林剛士

・Visual Feature of “Picturesque Landscape” in The Coast of Seto Inland Sea :岩本彩花

・Relationship between Emissions of Carbon Dioxide and Area Division System in Regional Urban Area :外谷和征(欠席のため小林剛士が代理発表)

・Method fir Proposal of Spatial Image and Evaluation of Urban Structure for Compact City using Expert System :坪井志朗


第1回まちなか再生MT風景
2015.11.05-12.17 まちなか再生ミーティング
2015年11月5日から12月17日の間に開催されたまちなか再生ミーティングに当研究室の学生が参加しました。

概要はこちらになります。 第1回概要  第2回概要  第3回概要  
第4回概要


第2回まちなか再生MT風景

第3回まちなか再生MT風景

第4回まちなか再生MT風景

  2015.11.16 日本建築学会若手発表賞受賞
2015年9月4日から9月6日に開催された2015年度日本建築学会大会(関東)に発表した、本研究室の岩本(M1)が「2015年度日本建築学会大会(関東)学術講演会都市計画部門 若手優秀発表」を受賞しました。
タイトル:瀬戸内海沿岸地域で描かれた風景画の視覚的特徴に関する研究
 
日本建築学会若手発表賞受賞

発表風景
2015.11.2-11.3 合同ゼミ
2015.11.2-11.3に豊橋技術科学大学にて開催された5大学合同ゼミ(山口大学、長岡技術科学大学、豊橋技術科学大学、東北大学、千葉大学)に参加しました。本大学から、12名の学生が発表しました。

まち歩き風景

発表風景

質疑応答

学生による研究発表(学会)
2015.09.04-06 2015年度日本建築学会大会(関東)
2015年9月4日〜6日に開催された2015年度日本建築学会大会に当研究室から教員2名、学生13名が研究を発表致しました。

2015.08.28-09.01 2015年度学生と地域との連携によるシャレットワークショップ「〜小田原のまちづくりデザインを考える〜」
2015年8月28日〜9月1日に開催された2015年度学生と地域との連携によるシャレットワークショップ「〜小田原のまちづくりデザインを考える〜」に当研究室から2名の学生が参加しました。

学生による研究発表(学会)

CWS発表風景(初日)

CWS発表風景(3日目)

CWS風景(学会での発表)

鵤教授による開会宣言
2015.08.08 2015年度鵤研究室OB・OG会
2015年8月8日に鵤研究室OB・OG会(常翔会)を行いました。本学生からは現在行いいている研究について発表し、OB・OGの方々からご意見をいただきました。また、OB・OGの方々にも会社の説明や就職活動の方法等を発表していただきました。

学生たちによる研究発表

質疑応答風景

卒業生たちによる会社説明

新メンバーの自己紹介

山口県立地適正化計画研究会
2015.06.26 「日本都市計画学会中国四国支部 山口県立地適正化計画研究会」(代表:鵤教授)の発足
山口県宇部市にて第一回日本都市計画学会中国四国支部 山口県立地適正化計画研究会を実施しました。
本研究会は、平成26年に改正された都市再生特別措置法に基づく立地適正化計画において、山口県に適した都市機能誘導区域や居住誘導区域の指定手法を検討し、具体的な示唆を得ることを目的としています。

発表風景(国土交通省)

発表風景(山口県)

発表風景(宇部市)

発表風景(山口大学)

研究室合宿
2015.05.23 研究室合宿
研究室合宿を大分県竹田市久住町にて実施し、研究ゼミ、都市視察、久住山登山を行いました。

修了式・卒業式
2015.03.20 学長賞・ベストプレゼンテーション賞受賞
本研究室の坪井の修士論文が学長賞、玉井の修士論文、岩本・山内の卒業論文がそれぞれベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

日本建築学会中国支部研究報告会
2015.03.08 2014年度日本建築学会中国支部研究報告会
米子工業高等専門学校にて開催された2014年度日本建築学会中国支部研究報告会に本研究室から17題目の研究発表を行いました。

修士論文審査会
2015.02.19 卒業論文審査会
卒業論文審査会において、本研究室からは学士4年の岩本、江崎、下田、田川、松島、山内、渡邉、中原が発表を行いました。


2015.2.12 修士論文審査会
修士論文審査会において、本研究室からは修士2年の岡村、竹之山、田部、玉井、永江が発表を行いました。

合同ゼミ
2014.11.17-18 合同ゼミ
山口にて開催された4大学(山口大学、長岡技術科学大学、豊橋技術科学大学、東北大学)合同ゼミに参加しました。本研究室からは10名の学生が発表しました。

講演会
2014.10.11 西南交通大学(中国、成都)にて
鵤先生が西南交通大学にて、講演会を行いました。
タイトル:The Community Design Process for Compact City in Japanese Local City


卒業式
2014.9.25 卒業式
当研究室から博士後期課程で1名、博士前期課程で2名が卒業致しました。

山口WS
2014.9.24 最終日の成果発表会
山口市で開催されたワークショップ「山口のまちづくりデザインを考える」に9名の学生が参加しました。
本ワークショップは山口大学鵤研究室と山口市の主催で開催されました。



詳細はこちら

パネルディスカッション
2014.9.12-14 2014年度日本建築学会大会(近畿)
9.13に鵤先生が主査を務める都市再生手法小委員会が「地方都市の「駅」を中心とした市街地再生手法」のパネルディスカッションを開催しました。
また、9.12-14に当研究室から12名が論文を発表いたしました。

研究室合宿
2014.5.24 研究室合宿
研究室合宿を大分県久住町にて実施し、研究ゼミ、都市視察、久住山登山を行いました。

日本建築学会賞(論文)受賞
2013.5.30 鵤心冶教授2013年日本建築学会賞(論文)受賞
鵤心治教授が「人口減少下の地方都市におけるまちづくり手法に関する一連の研究」で2013年日本建築学会賞(論文)を受賞しました。


詳細はこちら

中国支部研究報告会
2013.3.3 平成24年度日本建築学会中国支部研究報告会
岡山理科大学で開催された平成24年度日本建築学会中国支部研究報告会に本研究室から13題目の研究発表を行いました。

ISAIA2012
2012.10.22 -10.24 国際会議ISAIA2012 in Gwangju(韓国)
韓国・光州市で開催された国際会議ISAIA2012に参加しました。当研究室からは以下の題目で2名が研究発表を行いました。
・Development of environmental evaluation tool for low carbon society toward the planning of compact city:山下 晃徳
・A Study on the Trend of the Central City Area in the Local Industrial City Ablishing the Area Division:石村 壽浩

江津WS
2012.10.17 第3回 江津駅前まちづくり・みちづかいワークショップ
島根県江津市で開催された「第3回 江津駅前まちづくり・みちづかいワークショップ」に参加いたしました。


詳細はこちら

〒755-8611 山口県宇部市常盤台2-16-1 山口大学工学部本館2階209号